■原付にもピッタリが選べるバイク保険 キャンペーン情報!
キャンペーン情報はこちら!
アクサダイレクトのバイク保険
原付の保険料 ここがチェックポイント!
原付の保険料は、自動車保険の原付特約(ファミリーバイク特約)が最もお得ですが、単独のバイク保険の場合は通販・リスク細分型が安くなります。
■本人、家族が自動車保険に加入 ⇒ 原付(ファミリーバイク)特約がとてもお得です。
原付(ファミリーバイク)特約は原付のための自動車保険特約です。
6千円~1万円程度の保険料の追加で対人・対物・自損傷害が補償されます。
家族の誰でも、複数の原付でも、借りた原付でも補償の対象です。
原付の特約付きで安いと定評の通販型保険、詳しくはこちら
アクサダイレクトのオンライン見積り
原付の特約を安い保険料で追加。詳しくはこちら
今すぐアクセス!【チューリッヒの自動車保険】
■本人、家族 自動車保険未加入 ⇒ 単独のバイク保険を選ぶことになります。
バイク保険は二輪バイクのための保険で基本は自動車保険と同じです。
加入時の保険料は高いですが無事故を続ければ等級が上がり割引が大きくなります。
加入者の条件に合った保険料設定ができる通販・リスク細分型がおすすめです。
業界で初めてリスク細分を採用したバイク保険、詳細はこちら
バイク保険はアクサダイレクト
業界で最高の無料ロードサービスで選ぶなら、詳細はこちら
チューリッヒのバイク保険
---原付の種類----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
・50cc以下の原付 … 法定速度30km、2人乗り禁止(原付1種)
・50超125cc以下の原付 … 法定速度60km、2人乗り可能(原付2種)
の2種類があり、どちらも維持費などの手軽さが命、保険もできるだけリーズナブルな選択をしたいものです。
原付特約付き、保険料最安の保険を一挙に探すならこちら
【無料】最大17社の自動車保険を一括見積もり請求
保険料の徹底比較も可能!
原付 保険料|原付特約を付け保険料最安を選ぶ
この保険料の違いをご覧ください。
原付(ファミリーバイク)特約無しの保険料の比較例です。
この例の本体自動車保険の保険料の差は最大で約2万円。
原付特約の各社の保険料の差は最大でも5~6千円程度です。
せっかく保険料の安い原付特約が見つかっても、本体の自動車保険の料金差でその「安さ」が消し飛んでしまうかも知れません。
■年間保険料~30代家族の一括見積でので比較
(対人-無制限、対物-2千万円、搭乗者障害-1千万円、人身障害-なし)
|
|
【条件】住所/東京、年齢/33歳、次契約/14等級、30歳以上担保、走行距離10000km、車体/ホンダ・ステップワゴン、型式/RF7、使用目的/レジャー、免許証の色/ゴールド、運転する家族/配偶者(30歳)、家族限定/なし、エアバック、ABS装置/あり、車両保険/210万円(一般、免ゼロ付)
特約の保険料の安い所が本体の自動車保険も安いとは限りません。
原付の保険料を安くすることは、結局は安い自動車保険を選ぶことになります。
「特約を付けた自動緒車保険を見積もりで比較する」
それが原付の保険料を後悔のないものにする最も良い方法でしょう。
原付 保険料|保険料が安いと定評の3社から選ぶ
「各社を比較・検討する時間がない」「安いと評判のところで特約付きの料金を確認したい」
そんな場合にお勧めなのが次の3社です。(当サイト人気順)
保険料が安いうえに、それぞれが他社にない特色を持っています。
この中から選べば間違いがないでしょう。
|
アクサダイレクト |
チューリッヒ ![]() |
三井ダイレクト
|
ファミリー特約付きでトップレベルの安さと安心の総合力! 商品詳細はコチラ⇒
アクサダイレクトのオンライン見積り
|
最高レベルのロードサービスがリーズナブルな保険料で! 商品詳細はコチラ⇒
ネット割引最大7,000円【チューリッヒの自動車保険】
|
原付特約のタイプを選べるのがメリットです。 商品詳細はコチラ⇒
三井ダイレクト損保の自動車保険
|
原付 保険料|単独のバイク保険の保険料
自分も家族も自動車の任意保険に加入していない場合は、単独のバイク保険に加入する方法があります。
原付に最適のバイク保険は、ズバリ言って通販・リスク細分型バイク保険でしょう。
中間コストのない通販型保険はもともと保険料が安いのですが、
原付のバイク保険にリスク細分型がおすすめの理由は、
原付以外のバイクと保険料区分が分けられるという点です。
チューリッヒの場合は走行距離 5,000km未満の区分で
通勤・通学利用の原付の保険料が割安になります。
アクサダイレクトの場合は、原付に走行距離区分は適用されませんが、
125cc以下の排気量区分が適用され保険料が割安になります。
例えば2種原付(51cc~125cc)で通勤・通学以外にも原付を利用する場合は、
走行距離を気にしなくて良いアクサダイレクトにすれば安心ということになります。
通販・リスク細分型はほかにも、使用目的、年齢、地域などのリスク区分があり、
原付に最適のバイク保険だといっていいでしょう。
原付の保険料なら原付特約が最もお得です。
原付(ファミリーバイク)特約は原付の保険の定番といってよいでしょう。
自分あるいは家族に自動車保険加入者がいる場合、原付の保険なら迷わず原付特約を選ぶべきでしょう。
追加保険料が安く済むのも大きいメリットですが、他にもメリットが大変多くこれほどコストパフォーマンスの高い特約は他にないと言っていいでしょう。
原付(ファミリーバイク)特約は、自動車保険の契約者とその同居家族が、原付(125cc以下)を運転中に事故を起こし、他人を死傷させ、損害賠償責任を負った場合や、自損事故(単独事故)によって他人の所有物を破損させた場合に保険金が支払われる自動車任意保険の特約です。
この特約を付ければ、原付の事故のときに本体の自動車保険の補償が適用され、本体の保険と同様の補償を受けることができます。
具体的には、対人賠償保険、対物賠償保険、自損事故保険が本体の自動車保険と同様に補償されます。
注意しなければならないのは、本体の自動車保険に搭乗者障害の契約があっても、原付 保険料では適用されないことです。
つまり、自爆事故のような自損事故以外の場合は、運転者のケガなどは補償されませんので、生命保険に加入していない人は別途に掛け捨て交通傷害保険などに加入しておけば万全となります。
原付(ファミリーバイク)特約のメリットは数多くあります。
被保険自動車に「年齢条件・家族限定特約」などを付帯していた場合でも、原付 保険料には適用されません。
例えば自動車保険が30歳未満不担保の場合でも、原付 保険料では18歳のこどもがバイクで事故を起こした場合でも補償されます。
このほかにも
・他人から借りた原付バイクで起こした事故でも補償される
・原付バイクの所有台数によって保険料は変わらない、つまり何打でもよい
・原付(ファミリーバイク)特約の対象となる事故を起こしても、翌年のノンフリート等級には影響がない
等のメリットがあります。
家族の誰かが原付バイク(125cc以下)を所有している場合や、頻繁に友人・知人の原付バイクを借りて運転する方は、付帯するメリットが大変大きい特約です。

